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2015年10月10日土曜日

第235回 ユニゾン田淵のバケモノ語りの回


お待たせしました!
今年の夏公開された「バケモノの子」について大いに語ります。

細田監督の大ファンである田淵くん、
果たしてどんな感想を持ったのか。

都内だとまだやってるところがあるので、
せっかくなら見てからどうぞ!


第235回を聴くときはここをクリック!


<今週の逸品>



<たっちレディオからのお知らせ>
現時点で唯一の公式販売物、なんてこったリンゴ好評発売中!



<編集後記>
はいどうも。デラさんです。

「どこまで説明するか」問題って、結構、根深いよなー。
エンブレムとかスタジアムのデザインやら、
あるいはお笑い、音楽とか、 言葉で伝わる限界ってあるよね。

じゃそれの理解できるかどうかの境界線って何?

最後はセンス?

センスかー。
それもざっくりしすぎじゃない?
そこを越えるにはどうしたらいいのでしょうか。
っていうのを考えてます。

本編でも色々出ましたが、ジャンプオマージュといえばバクマンですが、
実写版、原作より全然いい!




映画館で予告見るたびに、タッチの瞬間で涙腺が緩んでたんだけど、
映画行ったら行ったで、ジャンプ黄金期の振り返る冒頭1分から視界が霞んだわ。
なんというおっさんホイホイ。

昔、集英社に取材で行った時、
ヤンジャン編集部は入れたけど、少年ジャンプのは廊下までででした。
 さすが少年ジャンプ。

あそこまでポスターはなかったと思うけど。